【「お茶とフレイル」研究成果発表会~お茶の新たな魅力を探る】を開催!

・京都府立大学と学研推進機構等の共催で、下記の研究成果発表会を開催されます。

(ハイブリッド開催)。

【「お茶とフレイル」研究成果発表会~お茶の新たな魅力を探る】

・人生100年時代を健康で生き通すためにはフレイル(加齢により心身が衰えた状態)の予防が重要。

・今、国内外からその機能性に注目が集まる「日本のお茶」について、健康維持などの新たな効能の最新研究成果を紹介。

■開催概要

日時    2026年3月3日(火)14:00~16:00(開場/オンライン接続 13:30)

会場    府立京都学・歴彩館(地下鉄「北山駅」下車)1階小ホール

定員    会場100名、オンライン100名

  「お茶とフレイル」研究成果発表会の開催について | 京都府立大学からのお知らせ | 京都府立大学

■プログラム

 ○開会挨拶  

 ○話題提供

   「お茶の魅力と新たな可能性を考える」

    立開 康司 (株)共栄製茶 京都テクノセンター長兼経営戦略部門副本部長

 ○講演~研究成果発表~

    「身体フレイル予防に向けた運動✕抹茶の有用性」

        青井 渉 京都府立大学准教授

        生命環境科学研究科 栄養科学研究室

    「フレイル予防の新習慣:お茶の力で感染症対策」

        ~令和7年度 京都府立大学地域貢献型特別研究(ACTR)~

        岡 真優子 京都府立大学准教授

        生命環境科学研究科 栄養科学研究室

■参加申込

    👉参加申し込みはこちらから。(外部リンク)

    2026年2月27日(金)までにお申し込みください。

    ※定員に達し次第、〆切ますので、お早めにお申し込み願います。

■主催  京都府立大学

        (公財)関西文化学術研究都市推進機構

       (学研フードテック共創プラットフォーム事務局)

■共催  バイオコミュニティ関西「お茶とフレイル分科会」

■お問い合わせ

   京都府立大学産学公連携リエゾンオフィス

   Email:liaison-office@kpu.ac.jp

   TEL:075-703-5356

プラットフォームURL:https://keihanna-inv-hub.jp/foodtech/

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